クリニカルパスとクリニカルインディケーターver1.4
序論
 クリニカルインディケータークリニカルパスは、医療に関しての新しい方法論です。
実は、一度同じ土俵で述べた方が、両者を理解する意味でも、医療評価を考える意味でも重要と考えます。あとで述べますように相補的な形でもあります。そのため、二つの方法論を組み合わせたコーナーを設けてみました。また、最近のよく話題に上っているEBM(Evidence-Based Medicine ---治療方法をはっきり実証されている根拠に基づき検討して決定する医療手段)とも、深い関係があります。

A) 医療の新しい流れとクリニカルパスとクリニカルインディケーター
  1. 医療業界の流れとクリニカルパスとクリニカルインディケーター
  2. 患者情報の公開とクリニカルパスとクリニカルインディケーター
  3. 病院経営面とクリニカルパスとクリニカルインディケーター

B) クリニカルパスとクリニカルインディケーター

C) 病院評価としての クリニカルインディケーターとクリニカルパス

D) クリニカルパスとクリニカルインディケーターの総合的な意味役割

E) クリニカルパスとクリニカルインディケーターの検討課題

F)クリニカルパスとの関連、EBMとの関連




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